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読書

2009/06/06 Sat 16:48

前にちょっことご紹介した本、ニューヨークのとけない魔法



主に通勤途中に読んでます^^


最近は家で紅茶をお供に夜、読んでみたり。


いつもと違う過ごし方が、新鮮で気分もいい感じうふ



もうあとちょっとで読み終わるので、新たに2冊購入。



06.jpg



一つは、ニューヨークのとけない魔法の続編、


ニューヨークの魔法は続く


そしてもう一つは負け犬の遠吠えの酒井順子さんの一冊


自意識過剰!




他人の視線、どうしてこんなに気になるの?

人気エッセイストの20代女子的爆笑考察が、装いも新たに登場!

この人に私はどう思われているのだろう? 

小学生の頃から自意識が強く、相手の視線を意識するあまり、

話すより書くことを選ぶようになったという酒井さん。

お葬式では美しく悲しみたいと願い、

女友達の輪の中ではつい自分に順位をつけてしまう。

日々繰り返される他人の視線との葛藤は、アホらしくもあり深刻でもあり……。

日本人の自意識の正体に鋭く迫る、痛快エッセイ。



楽天ブックス>より抜粋



自分にもこういう部分あるなって思うし、

他の人が他人の視線に対してどう思ってるのかってちょっと面白そう^^


深刻に悩んでいることが他人にとっては何てことないことだったり

時間が経って振り返るとなんであんなことで悩んでたんだろう?

って思い出して笑えたり。


自分が渦の中にいると普通でいられなくてなんだか焦ってしまう。


考えすぎなのかな?

早くそう思える様になりたいですね^^




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