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王宮へ

2007/11/11 Sun 14:26

ワットプラケオ見学後同じ敷地内にある王宮へと向かいます。


チャックリー宮殿
20071014180210.jpg


白亜の大宮殿。ラマ5世が建築を命じ、イタリア人建築家が設計を担当。
屋根やその上の尖塔はタイ様式だが、その下は大理石を使ったビクトリア様式。
現在も迎賓館として使われているそう


この植木、ヤックの形をかたどったものの様。宮殿前にありました^^
20071014180245.jpg



これはなんだか好きな写真。抜けるような青空がすごくきれいで
こちらの建物はドゥシット宮殿
20071014181042.jpg


タイ伝統の十文字型の建物で、ラマ1世の時代に建てられたもの。
屋根は4層が一般的ですが、こちらはなんと7層も重ねられているんだとか!


ワットプラケオ&王宮は敷地が結構広くて見て回るのも大変でした。
それに加えてあの晴天!陽射しがものすごく強くて参りました

ブログでは写真に解説をつけてますが、書くために今知ったことがほとんど^^;
行く前にもっと勉強しとけばもっと見方が変わったかも。
いろいろ詰め込むことが沢山ありすぎて、そこまで頭が廻らなかった



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プーケット・バンコク旅行2007 | コメント(2) | トラックバック(0)
コメント
No title
イタリアとタイの融合っていう感じで、
なんだかちょっと不思議な感じもするデザインですね。
青い空と白い壁と独特の屋根のデザインとが
すごく絵のようになっていますね。キレイe-420
No title
izumi☆さん

そうなんですよね^^
不思議な感じがしますけど、しっくりきています。
すごくキレイな建物でしたよ♪
建物も空もすごくきれいで、それに加えて
木の丸くカットされた部分もまたいいんですよねi-265


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