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ブルーモスク、再び

2014/08/03 Sun 15:51

ハマムを終え、ホテルに帰る前にもう一度ブルーモスクへ。

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焼きとうもろこし
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こちらは手足を清める場所のようでした。
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朝訪れた時は、ツアー客がわんさかいたのに夕方のこの時間は人はいるけど

混雑はなく、とてもゆっくり落ち着いてみることが出来ました^^

大好きなブルーモスクを堪能

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私たちもこのチューリップの絵が施された絨毯の上に座って眺めてみました
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夕方に来るのが空いていて穴場かも♪

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ホテル近くのアラスタバザールを通ってホテルへ。

ここはこじんまりとしていて、人もまばらで歩いているとジロジロ見られる感じ^^;

空いている時間だったのかな?
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あっ!彼がビールを買い込んでる!!
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ハマム体験

2014/08/03 Sun 10:56

バザールから歩いてスレイマニエジャーミーへ。


トルコ建築における最高傑作の一つとされるモスクで

礼拝堂のほか、病院や学校、隊商の宿泊施設、食堂、ハマムなど

多くの付属施設を持つ複合施設(キュリエ)になっているんだそう。

これらの運営を支えていたのは『ワクフ』と呼ばれる、信者が寄進し

収益を慈善事業のために用いる制度。


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ちょうど改修工事中で少ししか見られず、ショック。。。

見れるところだけ、見学してきました。

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先程、歩いて前を通った時に下見していたグランドバザール近くのハマムへ。


チェンベルリタシュ・ハマム
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先程のスレイマニエジャーミーを建てた、天才建築家ミマル・スィナンが設計したハマム。

現地にいる時は気づかなかったけど、スィナン繋がりだったんだ!


こちらの入口から。
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私たちはLuxury Style 95TLを選択。


アカスリ用のタオルと札を二つ、ビキニ(パンツのみ)そしてタオルを受取り着替える。

欧米の旅行者ばかりでちょっとドキドキ^^;


ハマムは中央に大きな丸い形の大理石の様なものがドーンとあり、

その周りにシャワーブースじゃないけど、転々とスペースがある感じ。


勝手が分からなかったけど、とりあえず空いている中央の丸い石の上にねっ転がってみる。


下がぽわぁと暖かくて体がじんわり温まる感じ。

しばらくすると水をかけられ、おばちゃんに手招きで呼ばれアカスリ。

そのあとたっぷりの泡で洗われて起こされ、ブースに移動。

髪をざっと洗われる。。。 

う~ん、雑。

なんだか、やる気が感じられない^^;


特に指示もないままおばちゃんは去り、置き去りに。

とりあえずまた丸石に寝てみるけど何もなし(笑)


ジャグジーがあったのでしばらく浸かって、オイルマッサージと

書かれた先程の札を持ってドアを出るとマッサージブース。

マッサージはまぁまぁかな。

シャワーも一つしかなくて設備あイマイチ。

どんなものか一度は体験してみたかったので、体験できて良かった。


次は。。。私はないかなぁ。ほかの所でなら試してみたい気もするけど。



※注:情報は2010年8月現在のものです。




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