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グランドバザール

2014/07/29 Tue 13:43

14時前ホテルをあとにグランドバザールを目指します。

街中を走るトラム。トラム沿いを歩いてバザールへ。歩ける距離でした。
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こちらの入口から。とても広いこのバザール、入口があちこちにあるみたい^^;
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一瞬パンと見間違えてしまいますが貴金属類のお店
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ランプ屋さんは幻想的でとても綺麗でした~^^
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『aruco』というガイドブックを持ち歩いていたのですが、

このランプ屋さんを見ていたら、お店の男の子が『あっ!』って感じで

ガイドブックを指差して、ページの中のバザールのページを指差して

『マイフレンド、マイフレンド!!』って親しげに話しかけてきて。

要は、ガイドブックのバザールの紹介ページに載っているのが自分の友達だと言いたかったみたい。


私もテンション上がって『えー!すごーい』なんて言っていたら

私が探していたオットマンランプスというお店はここだというじゃないですか!

さらにテンションが上がり、ワイワイ話していたら写真を撮ろう!みたいに言ってきて(笑)


もう一人の店員さんが私が購入したキャンドルホルダーを梱包している間に彼と私と

その男の子と3人で写真撮ったりして^^;

『写真、送って!』とお店のアドレスの書かれた名刺をくれて。

私も送るねーなんて言って別れたりして。そんな出会いもちょっと嬉しかったりしたのに。。。


後日ホテルで、旅の整理をしていて彼のくれた名刺に書かれたお店の名前を見て驚愕!

全く違う名前のお店で(笑)


まんまと、彼の口車に乗せられた?^^;

騙されたのかなぁ~。いい子そうだったのに。

まぁ、可愛いキャンドルホルダー買えたし、これも旅先での経験と思うことにしました^^


あとはハマム用品のお店でガイドブックに載っていたいい感じのこのお店、アブドゥラ。

Abdulla

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100%オーガニックコットンのタオルやオリーブ石鹸など天然素材にこだわった商品の揃うお店。


ということで、少しですが今回このグランドバザールで買ったものをご紹介♪

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左がアブドゥラで購入のオリーブ石鹸 5TL
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ナザールボンジュウのストラップとブレスレット
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ストラップは7個で10TL 彼と分けました。

ブレスレットは2TLとお安い。


そして、キャンドルホルダー 15TL(20TLを値下げして)P1080697.jpg

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広くて隅々まで見るのは至難の業だけど、

当てもなく歩いていいお店を見つけるのも楽しそう。

一応屋内だから外を歩くより涼しいし、日中に見るのがいいかも?


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セブンヒルズホテル

2014/07/29 Tue 13:24

ランチの後チェックインするためにセブンヒルズへ。


昨日部屋がなく(おそらくオーバーブッキング)、セブンヒルズではスイートを用意するので

、と言われて系列のブルーハウスホテルに泊まっていたので初セブンヒルズ。


ここは屋上のレストランも眺めが良くて有名。


用意されたお部屋は一番上のコーナースイート302号室。

部屋の印象は、アンティーク調でわりと古い印象かな。

あか抜け感はなく、設備もいたって普通かな?と思いました。


テラスからはアヤソフィアが見え、
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間近にフォーシーズンズ
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角部屋なので部屋に沿うようにしてL字型にテラスがついていました。


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セリムウスタでランチ

2014/07/28 Mon 17:58

アヤソフィアを後に地下宮殿へ。


ビサンチン帝国時代に建設された地下貯水施設。


入口を見つけるのに苦労しました^^;
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暗いけれど、きれいにライトアップされています。

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メドゥーサが異教の神話のモチーフであることから、

わざと横向きや逆さまにして利用されたと言われているそう。
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12時過ぎ、スルタンアフメットキョフテジスィ セリムウスタ

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周辺にはキョフテ自慢の店が軒を連ねるが、なかでもこちらは名店と評判のお店なんだとか。


シーズンサラダ
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パンは無料でついてきました。
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こちらが名物キョフテ 10TL 
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くせがなく、熱々で噛むと肉汁が美味しい^^


飲み物など含め2人で合計32TL

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アヤソフィア

2014/07/28 Mon 16:23

ブルーモスクを後にピボドゥロームに寄って、アヤソフィアへ。


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『聖なる叡智の聖堂』を意味するアヤソフィア

キリスト教とイスラム教の両文化を包含する博物館として、

モザイク文化都市イスタンブールを代表する建築物です。

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360年 コンスタンティヌス帝によって総主教会として建てられる

404年に火災で焼失。

その後415年にテオドシウス2世が再建。

532年のニカの反乱で崩落。

ユスティニアヌス帝がその3度目の建て直しに取りかかり、これが537年に完成。

現在ある建物はこの時のもの。


1453年 コンスタンチノープルを制服したオスマントルコ帝国によって、

アヤソフィアはイスラム教の宗教施設であるモスクに改装。

イスラム教が偶像崇拝を禁止しているため、内部のモザイク画は漆喰で塗り固められ、

イスラム装飾が施されます。



1985年 イスタンブール歴史地区の一部として、ユネスコの世界文化遺産に。



光りが差し込み、幻想的でより一層綺麗に見えました。

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下から見上げる天井は高くて建物の大きさを実感。

修復作業の足場あるのが残念でしたが、後世に残すための必要な作業。

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ベルガマの壺
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湿った支柱

柱の水に触れるだけで病が治り、女性は子供を授かるという伝説があるそう。

銅板の穴に親指を入れて、一回転させれば願い事が叶うそう。

私たちも例にもれず、やってきました^^♪
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2階から見下ろすとまた、違った景色。

人が小さくてまるでジオラマを見ている様。。。

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モザイク画もいくつか。

聖母子
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ディーシス ビサンチン美術の最高傑作と評されている。

左からマリア、キリスト、洗礼者ヨハネ
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ブルーモスク

2014/07/28 Mon 15:24

セブンヒルズで朝食後、ブルーハウスホテルをチェックアウト。

9時前にはブルーモスクへ。

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ブルーモスク(別名スルタンアフメットジャーミィー)

アヤソフィアの目の前に並ぶようにして建つ白く巨大なモスク。

1616年に完成したこのモスクは、内部の青いイズニックタイルと

ステンドグラスの光があまりにも美しいことからブルーモスクと呼ばれることが多いんだとか。

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朝だからか、お掃除してました
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大きすぎて写真に収めるのが大変^^;

間近でみるブルーモスクはすごく厳かで、ため息もの。

トルコの旅で一番好きな建造物でした。

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来る時間を間違えたかなー(笑)

朝いちばんってすごく混むみたいです^^;団体ツアー客がわんさか。
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やっと入れた内部はそれはそれは素敵でした!

写真の腕がないので良さがなかなか伝わらないかもしれませんが、本当に綺麗です。

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ブルーモスクの出口から正面にアヤソフィアが見えます。

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セブンヒルズで朝食

2014/07/28 Mon 11:08

トルコ9日目の朝。

6時起床。7時30分朝食。


朝食はセブンヒルズへ行って頂きました♪

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まだ誰もいなくて、ブルーモスクを眺められるいい席をゲット^^

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反対を向くと、アヤソフィア
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二つの建造物を眺めながら頂く朝食、なんて贅沢

綺麗で、どっしりと構えるその姿が本当に優雅で、うっとり。

近くにはフォーシーズンズもあります。
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朝食はビュッフェ形式で好きなもを選べます^^

テラスにも席があり、そちらで頂きました。でも日差しが暑い^^;
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イズミール-イスタンブール

2014/07/28 Mon 10:40

トルコ8日目の朝。

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7時起床。8時頃朝食。

今回は朝食付きプランにしていたので、ビュッフェ形式の朝食

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品数が豊富でバゲットが美味しかった^^


10時30分頃チェックアウト。スーツケースを預け、街に。


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愛の小路を通りぬけ、ROSENSEというバラの成分の入った

化粧品を探し歩いていると駅の様な所に辿りつきました

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ROSENSEを求め、探し回りましたが見つからず。

疲れたのでフレッシュオレンジジュースで休憩^^

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絞りたて、うまぁ~>< 生き返る♪
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ランチはこちらのお店。トルコの若者が多かったので人気のお店?


Cafe Reci's
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マカロニのセット8TL 飲み物付き
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こちらはパスタセット
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ランチの後は街をブラブラして、ホテル近くのcafeへ。

18時30分にホテル前のバス停から出るハワシュに乗る予定だったので

それまで、これから向かうイスタンブールのお勉強。


Cafe Crown
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アイスカフェモカ 6TL
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ガイドブックを読みふけっていたらあっという間に時間に。


18時30分の予定、10分遅れでバスは出発。

途中巨大な岩を削って造られた顔を発見(笑)
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19時30分頃、イズミールの空港に到着。

夕食を取るため空港内のKOKPITというレストランへ。

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21時05分発のイスタンブール行き。

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搭乗後すぐに機内食。(機内食あったんだ^^;)

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22時10分イスタンブールに到着。

事前に依頼していたピックアップのお兄さんの車でホテルへ。


ところが、予約していたセブンヒルズでチェックインしようとしたら少し待たされて・・・

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トラブルか何か(多分オーバーブッキング)で部屋がないとのこと。

明日はセブンヒルズでスイートを用意するから系列の

すぐ近くのブルーハウスホテルに行ってくれないか?だってー


納得できないけど、部屋がないんじゃ仕方ない。

明日もあるし、渋々近くのブルーハウスホテルへ。

ブルーハウスホテルも一応候補には上がっていたけど。。。

でも朝食はセブンヒルズで食べていいって♪


ということで、突然泊まることになったブルーハウスホテル


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エレベーターはレトロで手で扉を開けました(笑)
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外観は可愛いんだけど、部屋は狭くて

やっぱりセブンヒルズが良かったーと嘆きながら眠りについたのでした。


ちらっと見えたブルーモスク。

明日の朝、見るのが楽しみだな^^
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イズミール、再び

2014/07/27 Sun 17:51

トルコ7日目の朝。

7時10分起床。

朝食をいただいて、10時過ぎにホテルを後にしました。


デニズリ行きのバスをに乗り(カハラユット-デニズリ 1人3TL)、

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11時20分ごろデニズリのオトガルに到着。

KAMIL Kocというバス会社のカウンターで電子チケットに変えてもらう。座席指定。

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急遽必要になったものがあったので、近くのスーパーでGet。良かったぁ。。。

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12時発 イズミール行きのバスが出発!
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トルコのバスは手厚いおもてなし。
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イズミールまで途中2つのオトガルに寄り、15時30分イズミールのオトガルに到着。

下りた後見送ってくれた車掌?さんをパチリ。この人がジュースやお菓子を配ってくれました^^

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オトガルから市内に向かうバスを探して彷徨う。

3人に聞いてようやくたどり着き、バスに乗るも最初に乗ったバスターミナルとは違う

バスターミナルで降ろされたのでタクシーでホテルへ。8.5TL


17時10分、スイソテルホテルにチェックイン。

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預かってもらっていたスーツケースと共に部屋へ。今回は3階のお部屋。

バスタブがなくて残念^^;


少し休んだ後、両替やSDカードがなくなってきたので探しがてら街へ。


前にも書いたけどこの街並み、魔女の宅急便を彷彿させます
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JAPONと書かれた広告の前に座って店番をしているおじさん、

笑顔で手を振ってくれた。その顔がすごく優しくてなんだか、ホッとする。

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交番もとても可愛らしかった^^
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ちょっとアジアっぽいというか、香港を思い出します。

帰宅ラッシュだったのか、バスを待つ人の列でした。
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こちらは愛の小路というヤシの木が立ち並ぶ通り。
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夕陽を眺めに海沿いにやってきました。
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こちらのおじさんは自転車で移動しながら、おもに釣り人にコーヒー?チャイ?を売って回っていました。
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陽も沈んだので夜ご飯。

海沿いのこんなオシャレなレストランもあったんだけど
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トルコ料理で胃が疲れていたのか、ごはんが恋しくなったのか

レッドドラゴンという中華料理のお店へ。

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中華料理なのに小物は日本風だったりでごちゃ混ぜな感じが可笑しいお店でした。
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夕暮れパムッカレ

2014/07/27 Sun 16:36

ヒエラポリスで結構時間を使ったのでこの頃には、陽が傾きかけていました。


お店を出て石灰棚が見渡せるベンチで夕暮れを待ってみました。

真っ白な石灰棚に何かが・・・
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ワンコが贅沢にも立ち入り禁止のエリアで寝ていました。贅沢!
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昼間も綺麗でしたが、私は夕暮れ時の方が好きかも。
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さっきのワンコが動き出しました!
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段々と日が暮れて真っ赤とは言わないけれど、ほんのりと赤く染まって幻想的。

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外国人ツアー客はトルコのお酒、ラクで賑やかに乾杯していました(笑)

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ずっと眺めていたい景色でした^^


一日パムッカレを大満喫。

陽が落ちた後もまだ明るかったので、下りもまぁ大丈夫でした。

ところどころライトアップされていて綺麗。

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ホテルまではドルムシュで10分くらいだったかな。1人2TL。


昨晩と同じくビュッフェで晩御飯を頂いて、

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泥温泉に入って、最後までパムッカレを満喫。



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パムッカレとヒエラポリス

2014/07/27 Sun 16:01


パムッカレの街を見下ろす丘の斜面に真っ白な不思議な空間が広がっています。


長い年月を経て凝結した温泉の石灰分が綿の城の様な真白い石灰棚を形成されたもの。


入場料は1人20TL。再入場はできないそう。

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石灰棚保護のため、靴は脱いで裸足で。滑りやすいので注意です!


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石灰棚の上をチョロチョロと温泉が流れてきていて、冷たかったり、生ぬるかったり。

熱いから冷たいのが気持ちいい~^^
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とにかく一面、白くて眩しさが半端ないですっ!!

サングラスは必需品です!

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石灰棚に溜まった温泉はうっすら青味がかっていて、それも綺麗でした。

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水着を着て浸かっている人たちも結構いましたね。
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白と青の世界
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石灰棚を抜けるとその先にあるのは古代遺跡ヒエラポリス。
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パムッカレ・テルマル。

ヒエラポリスの遺跡が底に沈む温泉施設。温度は36度とぬるめ。
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私たちは入りませんでしたが、値段はこんな感じみたい。

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遺跡の温泉なんて貴重な体験ですね。


お昼を食べるところがないと思ってたけど、ここに大きなレストランがあったので

こちらでランチをすることに。温泉を利用しない人も入れるので助かった~^^


ケバブサンド6.5TL
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とにかく人が多かった^^;
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レストランを後に向かうは円形劇場。

トルコ国内でも保存状態の良い劇場なんだそう。
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傾斜が結構ついているので上の方で立つと怖いくらい。

一つ一つの石は近くで見ると結構大きくて、昔の人の大変さを思い知る。

劇場に腰掛け、思うのは遺跡って、結構面白いかも。。。

このヒエラポリス、広大なエリアに遺跡が点在していて劇場を後に、

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さらに先に歩き出したのはいいものの、行けども行けども終点地が見えず来たことを後悔^^;

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すれ違う人もほとんどいず、だんだんと不安になりつつ炎天下の中黙々と歩き続け。。。

ネクロポリス(死者の町)の意味を 持つ古代墓地の跡を横目に
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やっと北ゲートに到着!
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かなり歩きました。水が底をついていたので喉がカラカラ。

本当は出たら再入場できないみたいなんだけど、水だけ買わせてとお願いして

出てすぐの売店でお水をゲット。はぁ~生き返る♪


折り返して、またもや来た道を歩く。。。

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先が見えない^^;
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こちらはローマ門。アルカディア通りの北門を守る門。
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遺跡って、歴史を知った上で見るともっと面白いんだろうけど、

そのものだけを見ても、すごくカッコよくって魅力がありますね。


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広い大地にゴロゴロと転がった石の遺跡跡を見ると、

小学生の時に一生懸命暗唱したあの一文を思い出します。


祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり

沙羅双樹の花の色 盛者必衰の理をあらわす

おごれる人も久しからず ただ春の世の夢のごとし

たけき者も遂には滅びぬ 偏に風の前の塵に同じ






やっとお昼を食べた遺跡温泉まで戻ってきました。 ふぅ~。。。

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ビールとアイスで疲れを癒し、少し休憩。ほんと、疲れた。



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パムッカレへ

2014/07/23 Wed 21:21

トルコ6日目の朝。

7時30分起床。8時朝食。


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今日もビュッフェで朝からモリモリ。

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日中の泥温泉は暑そうだなぁ。。。
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ちなみに明るいとこんな感じ。下に泥が沈殿しています。
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今日は世界遺産(複合遺産)であるパムッカレの石灰棚とヒエラポリスへ。

ホテルは道路から一本道を入ったところにあるのでバスに乗るため道路まで。


道の途中からホテルを振り返ってみた
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こちら右手の噴水?が目印のこの場所からドルムシュに乗ります♪1人2TL

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カハラユットから30分かからないくらいでパムッカレの町に到着。

バスを下りてすぐのMETROへ、明日のイズミルまでのバスチケットを買いに。

昨日もいた少年に伝えると電話で誰かに連絡してくれたみたい。

数分後にバイクでトルコ人男性登場。結構日本語を話す人でした(笑)

なんでもイトコが秋葉原でスターケバブというお店をやっているんだとか。

本人も何度か日本に来たことがあるらしい。なるほど、納得。

そして電話でこの人を呼んでくれたのも、イトコなんだとか。


肝心のチケットはというとデニズリーイズミール 2人で45TL(前払い)

出発時間は10時から毎時00分ごとにバスが出ているとのこと。

私たちは12時デニズリ発のバスを予約。

ホテル前の噴水の所から10時30分ごろに乗ればいいよ、との事。


チケットを買って、一安心。



こちらでお水を買って。。。
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いざ、石灰棚!!

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こちらはセルチュクのオトガル

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こちらの会社。
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15時30分発のパムッカレ行きバス。大きなバスでした。

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車内はわりと綺麗で乗車30分後には飲み物がサービスされました。

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飛行機でいうキャビンアテンダントの様なかんじなのかな?
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荷物にもタグをつけてくれるので安心でした^^


18時20分。パムッカレ近くで小さいミニバスに乗り換え、20分程でパムッカレの街中へ。


300m程歩いた所にあるミニバス乗場からカハラユットまでのバスへ。1人2TL

下りたバス停からパムサーマルホテルまでは15分位歩いて、疲れた^^;


ホテル手前、大型観光バスに追い抜かれたんだけど

ホテルに着いたら日本人観光客がたくさんいました^^;さっきのは日本人の観光客だったんだ(笑)

観光客も利用する割と大型のホテルです。

2泊お世話になります。パムサーマルホテルPam Thermal Hotel

(写真は翌朝撮ったもの)

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結局チェックンできたのは19時30分頃。

お部屋は4017号室。泥温泉に近い、いい場所でした^^

お部屋は至ってシンプルでしたが、浴槽があるのが嬉しい。


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部屋横の階段から泥温泉に行ける階段があったのですがそこから。

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こちらは下のプール
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遅くまでやっていたので観光から帰って夜ごはんを食べた後でも利用できるのがいいかも。


朝食、夕食付のプランでした。両方、ビュッフェ形式でした。


こちらは夕食。

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サラダがたくさん取れるのが意外と良かった。生野菜を食べたの久しぶりな気がする^^

トルコのスイーツが少しずつ食べられるのも嬉しいですね。


こちらは夕食の会場からの眺め。

真ん中の茶色のが泥温泉。私たちのお部屋はその左手になります。
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夕食後には泥温泉、プール(屋内と屋外があります)と存分に満喫。

熱くないちょうどいい温度なので結構入っていられます。

はぁ~癒される~。。。

22時からはベリーダンスのショーもやっている様でした。

私はお部屋でホワイトニングパックを♪

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エフェス遺跡

2014/07/23 Wed 16:55

トルコ滞在5日目。

5時30分起床。


今日は移動の1日。

ここイズミールから夜にはパムッカレを目指します。


朝は昨日のパン屋さんで買ったパン達。

朝が早いから味気ない朝食だけど^^;仕方ない。。。

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明後日にまたこのホテルに戻ってくるので、明後日までスーツケースを預け、

手持ちの小さい荷物を持って出発。


歩いてバスターミナルへ。

8時のバスの予定だったけど、8時30分と言われ隣の会社の

PUMCALLのミニバスでオトガルへ移動。少し不安だったけどとりあえず無事に到着。

オトガルからセルチュク行きもミニバスでした。


到着したセルチュクからエフェスの遺跡まではタクシーで15TL。


エフェストップゲート、南門からの入場。20TL

入口は北と南の2か所あるそうで南からの方が下り坂になっているので比較的楽なんだとか。


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こちらは入場ゲート

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入ってすぐ右手にある音声案内をレンタル1人10TL

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ここはどの国も団体のツアーが多くて、その人たちとぶつかると大変(笑)

少しずらしつつ、ガイドを聞きながらのんびり進む。

ただ、このエフェス遺跡は遮るものが何もないので直射日光。

ものすっごく暑かった^^;

さすがの欧米人も雨傘用の傘で日差しを凌いでいました。


こちらは音声ガイドと

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熱中症予防にH2O(笑)(日本からはるばる持参)

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ミュージアムショップもありました

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あっちこっちに遺跡があって、写真も沢山なのでガイドブックでも紹介されているような

有名なものだけ抜粋して紹介させていただきます^^



オデオン(会議場) 約1400人を収容できるんだとか
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ドミチアン神殿 ローマ帝国のドミチアヌス帝に捧げられた神殿。

2本の柱の間には7mもあり彼の像がたっていたそう
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下が石だから余計暑い。。。
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勝利の女神ニケのレリーフ。ナイキの社名はここから由来しているのだとか。NIKE
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少し高いところから見下ろすと人の多さにビックリ。
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こちらはヘラクレスの門
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トラヤヌスの泉
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ハドリアヌス神殿 行程ハドリアヌスの為に捧げられた神殿

回りの美しいレリーフも必見です^^
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当時の公衆トイレ 汲み取りの管理もしっかりされていて衛生的だったとか。
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そして私がこのエフェスで一番感動したのがセルスス図書館

ものすごい迫力と存在感で一気に目を奪われました。

めちゃくちゃカッコいい!!感動ものです!

正面には知識、学識、聡明、高潔を象徴する4体の女性像(レプリカ)が置かれています。

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セルスス図書館を後に歩き出すとちょうど、人の波が途切れました。
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そして道の途中にあるのが 娼館への案内図
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客を娼館へ案内するためのものだといわれているが、詳しいことは分かっていないそう。

また、世界最古の広告とも言われているそう。



最後に登場するのが大劇場

この大劇場も大きくて見ごたえがありました。

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上の方はかなりの傾斜で上るのも一苦労。

上からの見晴らしも抜群でした!



そろそろ出口へ向かいます。
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大劇場を振り返って
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出口までの道に木陰が。ホッとする~^^
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休憩しながら見てきたので結局3時間程かかりました。


出口を出たところのミュージアムショップで

彼はエコバッグ4TL、私はしおり1TLを購入。


ゲートを出たところの両脇にはお店が結構ありました。食べ物から洋服まで。


冷たいものが欲しかったので、こちらでシャーベットの様なものを^^ストロベリー味

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ちょうどバスが来たところだったみたい。セルチュクのオトガルまで1人2TL。

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5分くらいで到着。時刻は14時前。お腹が減っていたのでお店を探しに。


この公園の中へ

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レストランAGORAへ
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ケバブのプレートのようなもの10TL×2
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ビール、飲み物などいれて 27TL



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御宿 風月無辺 Ⅱ

2014/07/23 Wed 13:39

御宿 風月無辺さんで迎える朝。

静かでの~んびり。


朝食は8時から。例によってカートをお願いして移動。


こちらはカートからの眺め。

木漏れ日がキレイ。

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お宿の朝食は不思議と沢山食べられちゃう。

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〆には、お好みでこちらの薬味をのせて

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お出しをかけて、お茶漬けで^^

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ごちそうさまでした。。。


一度お部屋へ戻り、大浴場へ。

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どなたもいなかったので、写真を撮らせてもらいました。


基本的には眺めは部屋とさほど変わりませんが、柵もないのと広さとで開放感がありました

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こちらはお湯に浸かった時の目線。

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女性用の右手に男性用浴場。

このついたてのすぐ右には男性用があります。

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11時チェックアウト。

帰りもモノレールで下りました。


モノレールに乗って異世界へ行っていたようなそんな幻想的なお宿でした^^



帰りは御殿場のアウトレットまで足をのばしてお買物♪


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伊豆 | コメント(0) | トラックバック(0)

御宿 風月無辺 Ⅰ

2014/07/23 Wed 13:16

つい先日、伊豆大川温泉の御宿 風月無辺さんへ


駐車場に車を止めると小さな建物。

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中の電話で名前を告げ、モノレールで上へ。

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4人乗りのモノレール。こんなの初めて^^

結構な急こう配の森の中を上って行きました。


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途中の景色も良く、期待が膨らみます。

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頂上で止まるとお宿の方のお出迎え。

レセプションもとても綺麗でここからの眺めも素晴らしい~

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チェックインを済ませ、お宿の方と乗り込んだのはこちらのカート。

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敷地内の移動はすべてこのカートで。

驚くことにこのカートすべて自動運転でした。

部屋からお食事処まで行くのもフロントに電話して部屋近くの停留所までカートを呼んでもらいます。


乗り込んで、スタートボタンを押すと自動で動くという優れもの!

かなりの急こう配だったので確かに歩くのは短い距離でもきついかも。。。


でも夜にこのカートが誰も乗せずに走っているのはちょっと怖かったかも(笑)



そして客室。

今回は相模湾を正面に見据える露天付離れ二階棟の2階。

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お部屋は余計なものがないシンプル。

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シャワーの場所からバルコニーに出れるようになっていて部屋の露天に繋がります。

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源泉かけ流しの温泉。体が温まり、お風呂上りにはかなり汗が出ました。

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相模湾を見下ろす感じで眺めは抜群。

周りに道路もないので、とても静かで草むらからは虫の鳴き声。

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汗を流した後はお食事処へ。

お部屋はほぼ個室になっているので、のんびり周りを気にせず頂けて嬉しい。

さらっとですが、写真でご紹介。

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金目鯛のお刺身、身も厚くてとても美味しかった^^
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金目鯛のしゃぶしゃぶも。
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どれも美味しく、最後には満腹に。ごちそう様でした^^


夕飯の帰りに大浴場長閑の湯でカートを止めてもらうようお願いして、温泉へ。

ちなみにこちらは、洗い場はないので浸かるだけ。


夏だけど夜風が心地よくて、夏の温泉もいいものだな、と実感。

そしてビックリしたのが、満天の星空。

ものすごい数の星が見えました。薄っすらとミルキーウェイが見えました^^


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イズミールの夜

2014/07/12 Sat 18:18

ホテルで一息ついて夕暮れの街へ。


こちらのイズミールツーリズムで明日のセルチュク行きのチケットを買いました。

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2人で16TL。

ミニバスでオトガルまで行き、そこから大型バスに乗り換えるよう^^


イズミールの街は街並みがキレイでした。

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なんだか魔女の宅急便の街並みを思い出しました
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明日の朝は早いので朝食用にこちらでパンを買ってみました♪

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ちょっとボケちゃったけど^^;

『持ち帰り』のことはバケットというと教えてくれたおじちゃん。
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「エーゲ海の真珠」といわれているイズミール。

イスタンブール、アンカラに続く第3の都市。

おいしいシーフードなどで人気のリゾートエリアです。

夕暮れがキレイでした

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海沿いのレストラン『STEAK HOUSE』へ


メゼ2品と
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トルネ-ドステーキ 30TL
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ビールなどの飲み物を入れて 115TLでした。


ホテルに戻ると、トルコのどこかのサッカーチームの選手団が

泊まっていたようでちょうどバスが出るところでした。

厳重な警備だったから人気チームだったのかな?



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カッパドキアケーブスイートから13時25分エアポートシャトルに乗り込み、

カイセリ空港には14時30分到着。


15時50分 カイセリ空港を出発。

17時30分イズミールへ。



ハワシュにてイズミールのオトガルへ。

シャトルバスでイズミール市内へ。10TL おじさんが集金に回ってきました。


空港からの途中大きな顔がお出迎えしてくれました。

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このバスの停車場所が本日のホテルのすぐ目の前で便利でした。

イズミールでの滞在は 

  スイソテル グランド エフェス イズミール Swissotel Grand Efes Izmir

ここからは客室内のご案内。

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ホテルは新しく綺麗といった印象。

数年前のトルコ旅行。

記録と思って、再び書き始めたので詳しくなくて申し訳ないです。

ゆっくりですが、旅日記続けたいと思っています。







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さよならカッパドキア

2014/07/12 Sat 15:04

トルコ滞在4日目 カッパドキアで迎える最後の朝

7時30分起床。

8時30分頃朝食へ。

日本人のご家族をお見かけしました。

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朝食後はパッキング作業と・・・

昨日ワイナリーで購入したぶどうジュース^^

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昼前にチェックアウト。

レセプションが可愛いホテルでした。

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チェックアウトの際に昨日のセマ-30ユーロ×2名

空港までのシャトル 20ユーロ×2名 で合計100ユーロお支払しました。


チェックアウト後は街をぶらっと歩き、ランチへ


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道路沿いのMERCAN

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ピデMERCAN 7TL

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ピデ、すごく美味しかったです。




大きな長いLocal bread

左に写っている白い ヨーグルトとニンニク、ミントのソースをつけて頂きました。
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ボロネーゼ 5TL
もうちょっとソースが欲しかった。

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カッパドキアの土地ともお別れ、少し歩いてホテルまで。


何度も来たオトガル。
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モスクに礼拝に行く前に手足を清める為のものの様でした。

彼らにとっては当たり前の習慣なんでしょうね。

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ホテルまで戻ってきました。
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気球に奇岩にセマ-と独特な魅力のカッパドキア。

トルコ最初の土地は日本とは全く異なる未知の場所でした。

空港までシャトルに乗って、いざイズミールへ!


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幻のセマ-

2014/07/12 Sat 14:26


ホテルからピックアップ車でやってきたのはセマー(旋回舞踊)の会場。

Saruhan Exhibition and Culture Center


覚えているのは、とにかく会場内が暑くて(笑)

しかも結構せまいのに、欧米の団体ツアー客の方々がやってきて

ひしめき合う感じで、暑くてつらかった・・・^^;


会場はこんな感じで四方に階段状になったイスがありました。

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そして、題名にもある通り私にとって、幻のセマ-

私だけが幻・・・


彼はちゃんと見たって言ってたけど、私は気づいたら


終わってたんです。。。泣



要は、寝ちゃったんです。。。恥^^;;;;


みごとにセマ-の回転しているところがスッポリ記憶から抜け落ちていて!!


彼に言わせると、暑い中寝てしまった私が、寄りかかってきてさらに暑かったとの事(笑)

自分でもびっくり。こんな事って(笑)


こちらは終わった後の会場。賑わっています。

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地球の歩き方のHPにこちらのセマーの詳しい情報が載っていました。

ご覧になりたい方は こちら


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Alaturca Restaurant

2014/07/12 Sat 13:58

17時からのセマーを予約していたのでピックアップ時間の16時に

受付に行くと17時からのショーは今日はないとのこと^^;



今朝電話してくれたらしいんだけど、私たちが出かけた後だったみたい。

なので、夜の21時30分からだったかな?のセマ-に行くことに。



その前に腹ごしらえという事で、今夜のディナーはギョレメの街中では

オシャレ度ピカイチに見えた、 Alaturca Restaurant へ


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